夕食後にお茶を飲もうとして急須のふたを割ってしまった。
急須を割ったことを母に謝った。
母はすぐに新しい急須を出してくれた。
急須のふたを持っていて手が滑ってしまった。
急須のふたには持ち方があるのかと思って調べてみた。
急須のふたには持ち方があるようだ。
茶道ではお茶を使うし、会社でお茶を飲む人もいると思う。
来客用にお茶を出すこともあるだろう。
急須のふたに持ち方があるのがわかったので、
これからは急須のふたを割らないようにしたいと思う。
急須が割れたら、急須をあきらめるのは当然だが、
急須のふただけ割れたのに急須を捨てなくてはいけないのは
もったいないと思った。
急須のふたを楽天市場で調べたが、急須のふたが落ちにくい急須は
あるようだが、急須のふたは売っていないようだった。
急須のふたは急須と一体となっているもので、
デザイン的にふたの大きさが合えばいいというものではないからだろう。
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- 2007/12/31(月) 11:31:59|
- 出来事
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ビジョナリーカンパニーはジェームズ・C・コリンズと
ジェリー・I・ポラスの書いた本である。
この本ではビジョナリーカンパニーと比較対象企業の18社を
比較することでビジョナリーカンパニーがなぜビジョナリー
カンパニーになったのかを調べている。
比較対象企業はビジョナリーカンパニーには及ばないが、
それでも有名な企業が選ばれている。
ビジョナリーカンパニーではまずビジョナリーカンパニーとして
考えられてきた誤った神話について書かれている。
成長が続く会社のイメージとはだいぶ違っていた。
ビジョナリーカンパニーに必要は継続できる仕組みが作られている。
そして基本理念をしっかりと維持して、基本理念を実現するために行動を続けている。
基本理念が大切なことも驚いたが、基本理念を実現するために
いろいろな仕組みで取り組んでいるのが印象に残った。
基本理念を維持しながら進歩を促すといったように、
一見すれば矛盾するようなことも両方を満たすように行動をしている。
ビジョナリーカンパニーにはいくつかの共通点が見つかった。
大胆な目標、カルトのような文化、試していいものを残す、
生えぬきの経営陣、満足しないことなどである。
カルトのような文化というのは意外だった。
つまり自分の会社に向く人間は残れるが、
向かない人間はビジョナリーカンパニーでは残れないのだ。
基本理念を維持して進歩を続けるためには外部の経営陣が
向かないというのもカルトのような文化と共通する点だろう。
ビジョナリーカンパニーでは特定の個人に頼るのではなくて、
組織をしっかり作ることが大切だと書いてあった。
ビジョナリーカンパニーは会社の比較を書いてあるが、
個人にも適用できることがあると思った。
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- 2007/12/30(日) 11:39:01|
- 出来事
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宅配便がおばさんから届いた。
宅配便の人は軽そうに持っていたが、
受け取ったらずしりと重い荷物だった。
重い荷物を運ぶのは苦手なので、
家の中に運ぶのに時間がかかってしまった。
宅配便の人は重いものを持つのに慣れているからだろう。
母あてに来た荷物なので私は開けなかった。
宅配便の中には食べ物がたくさん入っていた。
正月におせちに入れてもいいような日持ちがするものが入っていた。
おじさんからも少し前に宅配便が送られてきた。
こちらも食べ物だった。
祖父が生きていたころはお餅などを年末に送ってくれた。
祖父が作った餅なのでおいしかった。
そういえばお正月には餅を食べるだろうが、
普段はお餅はほとんど食べなくなってしまった。
人間は食べ物を食べないと生きていけない。
相手が喜ぶようなものであれば、食べ物を贈るのはいいことだと思った。
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- 2007/12/29(土) 11:35:22|
- 出来事
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乱数表が届けられた。
これまでセキュリティでパスワードの変更依頼や
バーチャル画面による入力は見たことがあるが、乱数表は初めて見た。
インターネットはいろいろな情報をすぐに調べることができて便利だ。
しかし調べられたくない個人情報が盗まれる危険性がある。
個人情報を守るためにいろいろな方法がある。
乱数表を個人に送れば、その人以外は何が書いてあるかはわからない。
どの列のどの行にあるものを入力を指示されても、
本人以外は入力できない。
個人情報を守るためにいろいろな方法を考えていると思った。
乱数表は穴を開けてはいけないが、
乱数表を見て、ビンゴカードを思い出した。
ビンゴは抽選で出た番号を穴を空ける。
縦横ななめのいずれかが一列に並べば、ビンゴと言って
早いもの順に何か商品がもらえるようになっている。
クリスマスや正月などで楽しんだことがある人もいると思う。
乱数表に基づいて入力したら、問題なくできた。
昔探偵小説を読んだことがあるが、
なんだかスパイのような気持ちになった。
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- 2007/12/28(金) 11:30:52|
- 出来事
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配当金の受取用の書類がだいぶ前に届いた。
いくつか以前と違うところに気づいた。
それは受け取り用の証書が変わったことだ。
以前は日本郵政公社の名前が書かれていた。
民営化でゆうちょ銀行に名前が変わっていた。
郵便局は今年の10月から民営化された。
いろいろな変更があったが、配当金の証書も影響があったようだ。
配当の受け取り先にもゆうちょ銀行の受取が
できるようになったというお知らせもあった。
株式は平成21年の1月をめどに完全に株券を廃止する予定だそうだ。
来年の今頃には株券はほとんど無くなっている事になる。
配当金の受取に限らず、今までは郵便局と銀行は別のものという感じだった。
しかし郵政民営化で郵便局もこれからいろいろなことができるようになる。
民間でできることは民間に任せた方が生活が便利になった。
NTTやJRなどが民営化されてきた。
郵便局が民営化されてから初めての年賀状の売り上げも好調のようだ。
今のところ郵便局の民営化はうまく行っているように見える。
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- 2007/12/27(木) 11:00:55|
- 出来事
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年賀状を手書きで出すことにした。
まず年賀状の裏から書き始めた。
私は年賀状はあまり出さないのだが、
久しぶりにはがきを書くと結構時間がかかった。
古い年賀状はフォルダに入れて保管してある。
古い年賀状をまとめて箱の中に移し変えた。
来年来る年賀状を入れるためである。
今年の年賀状をフォルダからだして並べた。
今年の年賀状を見ながら、年賀状の住所を書いていった。
年賀状の表もできて年賀状は完成した。
年賀状は12月25日までに出すと元旦に届くらしい。
何とか期限までに出すことができてよかった。
年賀状を今日出しても元旦に着くかもしれないが、
できれば元旦に届くように書きたかったのでよかった。
今年は郵便局が民営化されて初めての年賀状なので、
郵便局もいろんな年賀状を作ったらしい。
来年届く年賀状にはいつもと違う年賀状が来るかもしれない。
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- 2007/12/26(水) 11:59:08|
- 出来事
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年賀状を書くことにした。
年賀状は最初はワープロで打つつもりだった。
しかしワープロの調子が悪いのでワープロを使うのはやめた。
今年整理して使えるかどうか確認したときにはワープロが使えたと思うが、
いざ使おうとすると使えなかった。
ワープロの調子が戻ればと何回か時間を変えてワープロを起動させたが、
電源を入れても起動音がするだけで、表示が変わらなかったり、
しましま模様が画面に出るだけだ。
パソコンもプリンターもあるのでパソコンを使えばいいと思うが、
ワープロのインクリボンが残っているのでもったいないと思ったのだ。
楽天市場でワープロのインクリボンを探したら、
まだワープロのインクリボンが売っていた。
パソコンを使う人が多いと思うが、まだワープロを使う人もいるみたいだ。
きっと物を大切に使う人なのだろう。
ワープロさえきちんと動けば、インクリボンもまだ売っているし、
ワープロが動かないのは残念だ。
ワープロを修理に出せばお金がかかる。
パソコンとプリンターの組み合わせで年賀状を書くほうがきれいに
いろいろな年賀状ができると思う。
とにかく今年の年賀状にワープロを使うのはあきらめて
手書きで作ることにした。
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- 2007/12/25(火) 15:33:34|
- 出来事
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人生を変える80対20の法則はとても大切なことが書いてあると思う。
80対20の法則とは例えば20%の原因が80%の結果を生む。
80%の原因が20%の結果を生むということを現している。
必ずしも全てが80対20になるとは限らない。
この本で言いたいことは、少ない労力で多くの利益を得ていることがあれば、
多くの労力でも少しの利益しか得られていないこともあるということだ。
80対20の法則には80対20の分析と80対20の思考があるという。
分析はデータを集めて分析をする方法である。
数値化できるものに向いている。
80対20思考は頭の中で考える方法である。
数値化できないものに向いている。
80対20の法則では実践・ビジネス編と実践・生活編に分けて
どのように生かせばよいかが書かれている。
私が興味をもったのは実践・生活編で時間や資産、そして資産について
書かれていることであった。
今していることを部分的に手直しするのではなくて、
根本的に見直すように書かれていたのが印象的だった。
今していることを振り返るとたしかに力を入れていても
成果が出ていないことが多いと思った。
力を入れるべきでないものに力を入れて、
力を入れなくてはいけないものに力を入れていないように感じた。
この本は人生を変える80対20の法則というタイトルだが、
しっかりとこの法則を使えば、ビジネスでも生活でも
人生を変える可能性があると思った。
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- 2007/12/24(月) 14:13:14|
- 本
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散髪に行ったら散髪店が改装されていた。
入り口で散髪券を買うのだが、今までは普通のカードだった。
それが新しいカードは通し番号と発行日時が記載されていた。
きっと売り上げのデータ管理に使うのだと思う。
どの時間にどれくらいのお客が来たのかがわかるようになっているのだろう。
スーパーなどでは商品の売れ行きの管理をしていると思うが、
散髪店でレシートで管理されるとは思わなかった。
まるでベルトコンベアーに乗った商品のような気がした。
散髪店には必要なデータなのだとは思う。
また散髪の単価が一律なので、通し番号に単価を
掛けたら売り上げになる。
売り上げの計算が早くできる効果もあるのだろう。
売り上げがわかれば、後は経費を引けば利益がすぐ出てくる。
散髪店で使う経費はくしや人件費、場所代などおそらくあまり
経費の種類は多くないと思う。
毎月の利益計算も早くできるのではないだろうか。
椅子や鏡なども改装できれいになっていた。
鏡の下にニュースが電光掲示板で表示されるようになっていた。
電光掲示板を見ていれば、待っている人も退屈しないし、
散髪している人も手持ち無沙汰にならずにいいと思う。
もっともこの散髪店は安くて早く仕上げるのが売りなので、
待っている人が多くないとゆっくりと電光掲示板の
ニュースを見ることはないかもしれない。
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- 2007/12/23(日) 13:24:58|
- 出来事
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マツモトキヨシにサロンパスをクオカードで買うために出かけた。
サロンパスはなかなか見つからなかった。
サロンパスをさがしてマツモトキヨシの店内をずいぶん歩いた。
マツモトキヨシには年末だからか掃除用の洗剤などが目に付いた。
それからフィルムや乾電池なども売っているのがわかった。
サロンパスを見つけたのはマツモトキヨシの店内を
ずいぶん歩いた後だった。
すぐにサロンパスが買えた方がよかったが、マツモトキヨシで
いろいろな物が買える事がわかったのは良かった。
次回にサロンパスを買うときのためにサロンパスの場所を覚えておく必要がある。
サロンパスの代金にはクオカードを使った。
クオカードはマツモトキヨシのほかにファミリーレストランやコンビニエンスストア、
ガソリンスタンドなどで使えるカードだ。
クオカードは額面の金額以上でないと使えないと思っていたが、
そうではないとわかった。
今回は500円のクオカードを2枚出した。
店員さんはどちらから先に使うかと聞いてきた。
どちらのクオカードも未使用だったが、次回からは使用済みのクオカードを
先に使うように言わないといけないと思った。
クオカードは使用済みだと残金がわからない。
レシートを見ればわかるが、クオカードの裏面に残金が表示されればいいのにと思った。
次回にクオカードを使うときのためにクオカードを
入れていた紙にクオカードの残金を書いておいた。
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- 2007/12/22(土) 16:25:47|
- 出来事
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日記を図書券で買った。
日記は楽天市場で買おうと思って検索していた。
日記もいろいろなものがあって、新しい日記もいいかなと思った。
しかし図書券を持っているのを思い出したので、
いつも日記を買っている本屋で買うことにした。
楽天市場で買うとお金を払わないといけないが、
図書券を使えばお金を払わなくてもいいからだ。
私は3年日記を書いていたので、同じ3年日記を買った。
3年前に比べて3年日記の値段が上がっていた。
消費税は上がっていないが、日記自体の値段が3年のうちに上がったようだ。
私が買った本屋では図書券で本代を払うと現金でおつりがもらえる。
だから図書券があればお金はいらない。
図書券は今は図書カードに変わったので発行されていない。
図書券は横長なので携帯には不便なところもある。
図書カードは携帯には便利で、いろいろなデザインがある。
図書券や図書カードがある限りは、日記は本屋で買ったほうが
お金を払わないのでよさそうだ。
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- 2007/12/21(金) 17:00:35|
- 出来事
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倉敷旅行のフィルムを写真屋に出した。
時間が来てフィルムを取りに行ったら、何も写っていなかったという。
どうやらフイルムを間違ってしまったようだ。
しかたがないので、現像料を払って家に帰った。
家に帰ってフィルムを探すと今度は倉敷の写真が写っているフィルムが見つかった。
まだ使っていないフィルムにフィルムが出ているが、
使用済みのフィルムはフィルムがでていない違いがある。
旅行に行くのも久しぶりだったし、カメラを使うのも久しぶりだったので、
未使用のフィルムと使用済みのフィルムを間違えてしまった。
年明けに行こうかとも思ったが、年内が有効の割引券があるので
年内にもう一度行った。
他に用事が無くて、ただ写真の現像のためだけに出かけて、
現像の間あちこちを見て歩いて時間をつぶした。
クリスマスムードの町を見て歩くのは楽しかった。
今度はしっかりと倉敷の旅行の写真が写っていて良かった。
今度いつ写真を写すかはわからないがフィルムの現像を頼むときには
写真が写っているフィルムを間違えずに出そうと思った。
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- 2007/12/20(木) 18:01:38|
- 出来事
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倉敷への旅行の前日に宅配便が届くとメールが届いた。
送ってくれる相手に都合が悪い日を伝えていなかったのはまずかった。
相手メールで送る日を変えるようにいおうかと思ったが、
宅配便のサービスで何かいい方法があるのではと
宅配便のホームページを見た。
宅配便の受取サービスがあったので登録した。
中を見ると宅配便がどのように届くかは表示されていた。
電話番号が書いてあったので電話をしようかと思ったが、
夜だったのでやめた。
倉敷への旅行の前には配達日の変更の届けは出せなかった。
宅配便が再配達になると悪いと思った。
旅行から帰ると宅配便はメール便で届いていた。
メール便であれば誰もいなくてもポストに入れればいい。
宅配便のサービスにわざわざ登録しなくても良かったのに
無駄な事に時間をかけてしまった。
私に荷物が届くのはあまり無いので、
宅配便のサービスの登録を削除した。
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- 2007/12/19(水) 17:31:35|
- 出来事
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倉敷の大原美術館を出た後、倉敷川のほとりを歩いた。
倉敷の美観地区というだけあって、歴史を感じさせる建物が並んでいる。
建物だけではなくて、川と木が心を和ませてくれる。
橋を渡って向こう岸にも行ってみた。
向こう岸も歴史ある建物が並んでいた。
倉敷川には鯉や鳥が泳いでいた。
そして私が行ったときは紅葉がきれいだった。
夕焼けに染まってきれいな景色を写真に何枚か撮った。
バスの中ではビデオが放送されていた。
バスの中では朝食と昼食のときに飲んだ車酔い止めが効いたのか、
寝ていることが多かった。
薬を飲むのは嫌いだが、車酔い止めを飲んだためか、
今回はバスに酔わなかった。
自分が苦しいのもつらいし、周りにも迷惑をかけていた。
いつもはバスに酔ってせっかく旅行しても
帰りがつらかっただけにうれしかった。
これからはバスの旅行をするときには車酔い止めを飲もうと思った。
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- 2007/12/18(火) 11:44:31|
- 出来事
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大原美術館の本館を出て、すぐ近くに大原美術館の工芸館東洋館があった。
工芸館東洋館はきてできているらしく足元の感触が違った。
工芸館東洋館も人が少なかった。
工芸館東洋館は2階があるのだが、2階を訪れる人はさらに少なかった。
大原美術館の入場時間の締め切りが16時30分だったので、
工芸館東洋館をじっくりと見ることはできなかった。
分館がどこにあるかわからないので、工芸館東洋館に展示されているものを
全て見ることはできなかった。
大原美術館の分館は大原美術館の本館と東洋館工芸館とは少し離れたところにあった。
大原美術館の分館前には野外に作品が展示されている。
大原美術館の分館には16時30分までに入場できてよかった。
大原美術館の分館の左に展示室がある。
そこを見ると入り口を通って、右に行く形になっている。
そしてさらに地下室に作品が展示してあった。
大原美術館の分館には日本人の作品が展示されていた。
大原美術館の分館をでたのは17時前だった。
大原美術館の作品を時間の配分の関係で全てみられなかったが、
たくさんの作品を見ることができてよかった。
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- 2007/12/17(月) 11:29:05|
- 出来事
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大原美術館の本館に入ると広い部屋に絵が展示されていた。
大原美術館では絵をすぐ近くで見ることができてよかった。
部屋が広いので、遠くから絵を見ることもできる。
大原美術館に行った日はあまり人がいなかった。
だから気に入った絵の前でゆっくりと絵を見ることができた。
大原美術館の本館に入るとまず大きな部屋があった。
それから2階にあがって、2階に展示されている絵をいくつかの部屋で見た。
それからまた1階に下りていくつかの部屋で絵を見た。
大原美術館の絵は大きな絵がたくさん展示されていると思った。
本館には西洋画家の絵が展示されていた。
モネの睡蓮やエルグレコの受胎告知などが印象に残った。
抽象画の中には私には良くわからない絵も展示されていた。
ゆっくりと世界の名画を見ることができてよかった。
本館の最後には売店があった。
少し見てみようかと思ったが、まだ分館と工芸館東洋館が残っているので、
先を急ぐことにした。
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- 2007/12/16(日) 10:33:03|
- 出来事
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大原美術館は倉敷の美観地区にある。
美観地区に入って曲がると倉敷川が見えて、
すぐの場所に大原美術館はある。
大原美術館は大人は1,000円、65歳以上だと800円の入館料だ。
65歳以上だと年齢を証明するものを持っていると安く入場できる。
大原美術館は毎週祝日などを除けば月曜日が休館日になっている。
12月28日から31日までも休みになっている。
年末に大原美術館に行きたいと思っている人は休館日に気をつけたほうがいい。
年末に休館するが正月には大原美術館は開いているらしい。
大原美術館の入場券で、大原美術館の本館、分館、工芸館東洋館の
3つの建物に入場することができる。
大原美術館は17時に閉館する。
私が大原美術館に着いたのは15時過ぎだった。
大原美術館は閉館は17時だが、入場は16時30分までになっている。
大原美術館に来るのは初めてだったので、17時までの閉館時間に
3つの建物を全て見られるかどうかはわからなかった。
結局ゆっくり見たためか大原美術館の3つの建物は見ることができたが、
全ての展示品を見ることはできなかった。
ツアーなどで時間が決まっている人は時間の配分を考えて、
大原美術館を訪れた方がいいと思う。
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- 2007/12/15(土) 10:58:36|
- 出来事
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温泉はバスに男性が少なかったこともあってすいていた。
風呂を出た後はお土産を見た。
それから外へ出た。
外は私が旅行に行った時は紅葉がきれいだった。
紅葉の写真を撮った。
少しどこかへ行こうかと思ったが、
バスの集合時間が気になったのでどこかへ行くのはやめた。
旅館の周りにある紅葉を見るだけでもきれいで良かった。
バスはお土産屋に立ち寄った。
バスの中でガイドさんがお土産屋のおすすめの商品について紹介していた。
お土産屋では新鮮な魚介類を中心に販売していた。
ここでは何も買わなかったが、岡山のお土産がいろいろと販売されていた。
お土産屋さんを出てから
倉敷の美観地区へバスは向かった。
バスは
倉敷のバスセンターに着いた。
倉敷のバスセンターから歩いて、
倉敷の美観地区に行った。
倉敷の美観地区に入って曲がると
倉敷川が見えた。
大原美術館があった。
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- 2007/12/14(金) 13:54:29|
- 出来事
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温泉は山の中にあった。
温泉についてまず食事を食べた。
食事はご飯、汁物、そば、刺身、てんぷら、漬物、デザートなどを食べた。
畳の上で食事を食べたのは久しぶりだった。
靴べらが無くて部屋を出るときに不便だった。
温泉はフロントで鍵をもらって、風呂に行った。
風呂場には大きなロッカーがあった。
旅行客が少々大きな荷物を持ち込んでも大丈夫なように
大きなロッカーを用意したのだろう。
風呂には打たせ湯とか泡風呂があった。
桶や椅子が木製なのが印象的で、好感が持てた。
木の感触が懐かしく感じられて良かった。
お風呂はあまり高くなく長湯ができそうな感じだった。
ただ温泉の種類は少なかったので、いろいろなお風呂を
楽しみたい人には向かないと思った。
お風呂場には時計が無かったので、集合時間を考えると
長い間入ることができなかった。
風呂の中に時計があれば、時間を考えてお風呂に入れるのにと思った。
脱衣所には体重計があったが、体重計は壊れていた。
お風呂を出たら、肌がすべすべするような感じだった。
温泉のお風呂はいいお湯でよかったと思う。
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- 2007/12/13(木) 11:06:37|
- 出来事
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宝石の工房にバスが着いた。
宝石の工房では入り口に展示品が飾られていた。
その後部屋に入るときにお土産をもらった。
部屋でバスの中で出された問題に対して説明があった。
残念ながら全問正解はできなかった。
宝石についてやこれから見る部屋についての説明があった。
宝石でもいろいろ考えた商品を出しているんだと思った。
説明を聞き終わって部屋を出ると、
そこでは宝石をきれいに加工してある工房だった。
目の前で職人さんが宝石を加工しているところを見ることができてよかった。
2階に上がるとたくさんの宝石が並べてあった。
普通は宝石はガラスケースの中に入っているが、
ここでは直接手にとって宝石を見ることができた。
宝石を直接手にとって見ることはなかなかできないだけに
珍しい経験をした。
宝石の工房だけに値段も他の宝石店などで買うよりも
値引きした値段で買うことができる。
中には高い宝石を買った人もいるようだった。
高い宝石の部屋を出ると今度は少し安い宝石を
使った商品が並んでいる部屋があった。
1階に下りるとそこでも宝石が売っていた。
そこで売っている宝石は安かったので記念にひとつ買った。
宝石に限らず、石には何か力があるらしい。
パワーストーンは特に石に力があるのだろうけれど、
宝石に高い価値を認めてきたのはわかる気もした。
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- 2007/12/12(水) 12:01:52|
- 出来事
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風林火山の川中島の戦いを見た。
ドラマでは霧が出たときに武田信玄は敵の
上杉謙信に対して兵を二手に分けて攻める作戦を立てた。
それに対して上杉謙信は相手の作戦を読んで、
武田信玄の本陣を攻められる布陣を取っていた。
武田信玄は自分の都合のいいことだけを考えていたが、
上杉謙信は武田信玄ならばどのように行動するのかを
考えて行動していたのが対照的に見えた。
武田信玄が上杉謙信の行動を考えていたら、
別の結果になっていたことだろう。
また兵を二手に分けたが、本陣を少なくしたのは
どうだったのかとも思った。
また偵察が全員殺されていたが、状況の変化にも関わらずに
命令だからそのまま行動した別働隊の行動にも疑問が残った。
ドラマではあるが、状況が変わったら本陣にどうするか確認するか、
あるいは引き返す決断もあったのではないかと考えさせられた。
目的が上杉謙信を倒すことであれば、上杉謙信がいないところに
行っても無駄になるだけだからである。
風林火山はいよいよ今週最終回を迎える。
年末もそして、来年もすぐそこに来ていると思った。
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- 2007/12/11(火) 11:17:17|
- 出来事
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会社の品格は小笹芳央が書いた本である。
会社の品格は6つの章がある。
会社の品格、組織の品格、上司の品格、仕事の品格、
処遇の品格、経営者の品格・社員の品格である。
会社の品格では会社はなぜできたから説明している。
会社は利益を追求するためにできたもので、
社会と対立する存在だと書かれている。
しかい最近は偽装建築に始まって、偽装食品など
お金の価値に見合うだけの商品を提供する企業が増えているような気がする。
昔もあったのに報道されなくて、現在は報道されているだけなのだろうか。
バブル崩壊後に終身雇用制は崩れて会社と社員が相互に束縛から、
相互に選ぶように変わったと書かれている。
確かにそのとおりだと思った。
それから成果主義を取り入れても効果が薄いのはお金や地位以外の
価値を重視するようになったからだと書かれていた。
そして稼ぎを分けることよりも稼ぎを増やすことが大切だという言葉は
確かにそのとおりだと思った。
組織の品格では売り上げは市場から共感された総量だと書かれていた。
共感が無い利益が出れば中身が悪くてもいいという姿勢では
今の日本では売り上げを上げることはできない。
組織の問題が人にあるのではなく、間にあるというのも
面白い話だった。
たしかに問題は会話の中から生まれているように思う。
特定の個人に問題があるのではなくて、
コミュニケーションに問題があるのかもしれない。
実際に組織間の人間関係は仕事の結果に
大きく影響があると思う。
上司の品格については金と地位以外の報酬が与えられるかが
重要だと書いてあった。
金と地位以外にそこで働く魅力がないと
社員はついていかないというのは正しいと思う。
仕事の品格では意味報酬が必要だと書かれていた。
何のために仕事をするのか、意味がわからず仕事を
続けるのでは確かに長続きしないだろう。
それから選択の余地と機会が仕事に面白さがあると書かれていた。
不祥事があった企業がマニュアルを作成するという対策を立てることがある。
マニュアルどうりにすれば誰でも同じ結果が出るのがマニュアルだが、
マニュアルに書いてあることしかしないのであれば、
仕事は面白くないだろうなと思った。
組織内でしか通用しないようなスキルの習得は危険だと書いてあった。
会社も社員も転職が自由になっただけに確かにそのとおりだと思った。
処遇の品格では派遣やパートと正社員の関係についてや
女性についての話から書かれていた。
同じ仕事をしているのに雇用形態によって給料が違うのはおかしいと思う。
それから定年制には矛盾があるとかかれていた。
同じ仕事をしていながら、年齢が変わっただけで給料が変わるのは
おかしいと思う。
これから人口が減少するととにかく人を集めなくてはいけない
時代がくると思う。
最後に経営者の品格と社員の品格について書いてあった。
会社が信頼を得るには情報を隠さないことが大切だと思った。
不祥事が起こった企業でどう対応するかで後の結果が分かれている例を
見ればわかると思う。
社員は自分株式会社、時間投資家、消費者の視点が必要だと書かれていた。
自分の価値を向上させて、時間を投資するのに見合う行動を取り、
消費者の目で会社を見ることが必要なのだと思う。
会社の品格を高めるには一人一人が品格を高めることが
必要だと思ったし、一人一人が幸せな生活をすごすのに役立つと思った。
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- 2007/12/10(月) 12:21:10|
- 本
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-
カリカセラピというのはパパイアの発酵食品である。
カリカセラピはスティック状の袋に入っている。
コーヒーに入れるスティック状の砂糖のような感じだ。
カリカセラピはどのように食べてもいいが、
就寝前に舌の上で溶かすように食べるのがいいらしい。
カリカセラピは一度に口の中に全部入れると咳き込んでしまう。
だから少しずつ口の中に入れて唾液で溶かして食べている。
カリカセラピの中身は確かにパパイアの味がする。
南国のトロピカルフルーツの味がする。
ただそれもしばらくの間だけで、すぐに溶けてしまう。
カリカセラピの味は普通だと思う。
ただ一度に飲むと咳き込むし、何回かに分けて飲むのが面倒な感じだ。
すぐに溶けるとはいえ、前に入れたカリカセラピが溶けるまで
待たなくてはいけない。
口の中で溶けるのを味わうのが好きな人にはいいのかもしれない。
なにか水などの飲み物に溶かして自然な形で飲める方が私はいい。
カリカセラピを飲んで体にいいかどうかは私にはわからなかった。
カリカセラピは人気商品らしいが、私は続けてみようとは思わない。
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- 2007/12/09(日) 11:35:02|
- 出来事
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バスが走り出した。
バスの中でまずバス代金の回収が行われた。
無事にお金を払うことができてほっとした。
最近もバスが追突する事故があって、
シートベルトの着用が話題になったけれども、
特にシートベルトを着けるように言われなかったと思う。
旅行から帰ってからバスの追突事故があって、
無事に帰って来れたけれども、
バス旅行の時にはシートベルトを締めなくてはいけないと思った。
来年になると一般の車の後部座席でもシートベルトを
着用しなくてはいけなくなる。
安全のために不便は我慢しなくてはいけないだろう。
次の訪問先のクイズが出されたが、ひとつ間違えてしまった。
全問正解ならプレゼントがもらえたので残念だった。
バスはサービスエリアに止まった。
サービスエリアで無料のお茶を飲んだ。
バスの中は暖かだが、外に出るとひんやりする。
お茶がおいしかった。
サービスエリアを出てからしばらくすると
最初の目的地に着いた。
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- 2007/12/08(土) 12:21:00|
- 出来事
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レバレッジ・リーディングは本田直之が書いた本である。
レバレッジ・リーディングではビジネス本の多読の方法が書かれている。
読書を投資活動と考えて、読書から利益を得ようということが書かれている。
だから全てのジャンルの読書に通じるような読書法ではないと思う。
読書をする時間がないのではなくて、読書しないから時間が無いと書かれている。
以外にそうかもしれない。
読書をすれば、効率的な方法が書かれているにも関わらずに、
試行錯誤して無駄な時間を費やしていることもあるかもしれないと思った。
レバレッジ・リーディングでは多読を勧めている。
多くの本を読むことを勧めているが、一字一句を丁寧に読まないように
書かれている。
たしかに本の中には必要な情報と不必要な情報が書かれている。
必要なところだけしっかり読むという考え方はわかる。
本を探すことが重要で目的にあった本を選ぶように書いてある。
また読みやすい本、経験型の本を選ぶように書かれている。
確かに読書をするときには読み出して苦痛に感じる本は読みたくない。
おもしろいのはネット書店とリアル書店の使い分けについて書かれていることである。
ネット書店の方が手軽に注文できるが、リアル書店にはリアル書店のよさがあると
書かれている。
レバレッジ・リーディングでは本を汚すことを勧めている。
それは本に線を引いたり、余白に書き込んだり、本を折ったりする。
そして必要なことだけをメモに書き出して、パソコンに入力して打ち出す。
そのメモだけを何回も読んで自分に利益が出るようにする。
これはレバレッジ・リーディングが利益を得るために読書を
するという考えから出ている。
本をまず読むこと、そして読む本を選ぶこと、
読んだ本の内容から必要なものを抜き出すこと、
そして本の内容から得た情報を実行することが利益を生むと書かれている。
他の本には書かれていない読書方法だと思った。
たしかに読書は投資と考えれば、大きな利益が
得られるかもしれない。
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- 2007/12/07(金) 14:07:53|
- 出来事
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旅行のバスの集合場所に着いたら、バスが止まっていた。
ずいぶん早くから待っていると思ったら、
そのバスは別の場所に行くバスだった。
そのバスはしばらくして時間が来たので出て行ってしまった。
しばらく座っていたら、上から落ち葉が落ちてきた。
その日は寒さは感じたがそれほど寒くはなかった。
風がないのもよかった。
近くにトイレを貸してくれるところがあったので貸してもらった。
トイレを貸してくれるところがなかったらコンビニエンスストアで
何か買ってトイレを借りなくてはいけないところだった。
しばらくして添乗員さんが来て受付を始めた。
受付け用のはがきが役に立った。
バスもやってきたので、受付順にバスに乗ることができた。
バスに乗った後、出発時間が来たがまだ乗っていない
人が居るということでバスは待った。
でも結局誰も乗らなかった。
場合によってはバス自体が途中の道路事情で
集合時間に着いていないこともあるかもしれない。
バスに遅れそうになっても最後まであきらめずに集合場所に
行くことが大切だと思った。
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- 2007/12/06(木) 11:53:44|
- 出来事
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旅行の話の途中だったので、旅行の日の朝の話から続けます。
旅行の日の朝はまだ時間が来る前に目が覚めてしまった。
きっと気持ちが急いていたのだと思う。
それから目覚ましが鳴って起きたが、少しぐずぐずしてしまった。
寝坊するのではないかと心配したのできちんと起きられて良かった。
布団の近くに置いていた衣類で着替えをして、
髪を整えて、ひげをそって、顔を洗った。
それから食事をした。
食事の後で車の酔い止め薬を飲んだ。
車の酔い止め薬があることは知っていたが、あまり飲まなかった。
薬はあまり飲みたくなかったからだ。
しかしバスに乗るとほとんど気分が悪くなっていたので、
今回の旅行の時には車の酔い止め薬を飲むことにした。
それから布団を片付けて、雨戸を開けた。
外はまだ暗かった。
荷物の最後の点検をしてからバスに乗るために出かけた。
外は明るくなり始めていた。
外の気温はやはり寒かった。
バスは定刻前にやってきた。
時間が早いためかお客はほとんど席に座ることができた。
そしてバスの乗降も少なくて、バスはスムーズに走った。
混雑することも考えて早めにバスに乗ったので、
ずいぶん集合時間よりも早く着いてしまった。
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- 2007/12/05(水) 11:08:59|
- 出来事
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野球日本代表が
台湾に勝ってアジア予選を3勝として、
北京オリンピック出場を決めた。
台湾戦は1回に
日本が先制点をタイムリーヒットで挙げた。
日本の先発のダルビッシュはあまり調子はよくなかったが、
1回は無失点で立ち上がった。
日本はなかなか追加点が取れなかった。
ダルビッシュはランナーを出しながら抑えていたが、
1点のリードでは勝てないと思っていた。
6回の表に
日本はダブルプレーでチェンジになった。
なんかいやな感じがした。
6回の裏に
台湾が2ランホームランで逆転されてしまった。
7回に先頭打者が出た。
送るかと思ったが強行して、ランナーが2人出た。
代走を送って送りバントをしたらフィルだーチョイスになって、
ノーアウトフルベースのチャンスになった。
ここで
台湾は先発をあきらめてリリーフピッチャーを送った。
1ストライク2ボールから星野監督はスクイズを命じた。
スクイズは見事に決まって
日本は2対2の同点に追いついた。
スクイズという作戦は勇気がいる。
しかもフルベースなのでホームはタッチアウトではなく、
ホースプレーで済む。
見ていて驚いたが、
台湾もスクイズは全く無警戒だった。
代わったばかりのピッチャーはノーアウトフルベースのピンチを
抑えるのに集中してスクイズの警戒はできなかったと思う。
1ストライク2ボールのカウントはフルベースではスクイズを警戒して
外すことは
日本の高校
野球でもほとんどないだろう。
追いついた
日本はヒットを続けてこの回6点を奪って試合を決めた。
台湾はピッチャーを代えて失点を防ごうとしたが、
日本の勢いを止めれなかった。
日本は9回にもホームランなどで3点を追加した。
継投はダルビッシュ、藤川が投げた。
最後の上原はダブルプレーで試合が終わった。
終わってみれば10対2で
日本が勝ったが、
7回の表が終わるまでは
日本は苦しい試合だった。
前日の韓国戦も接戦だったが、
北京オリンピックでは
さらに強い相手と戦うことになる。
また韓国、
台湾は2次予選を勝ち上がって再び
北京で
再戦することもあるかもしれない。
北京オリンピックでも
日本にがんばってほしい。
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- 2007/12/04(火) 12:10:27|
- 出来事
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台湾で開かれている野球の北京オリンピックアジア予選で
日本が韓国に4対3で勝った。
韓国は試合前にメンバー交換を済ませたにも関わらず、
日本のメンバー表を見てオーダーを変更する不公平な行いをした。
相手の先発投手を見て、自分のチームのオーダーを決めたり、
相手のオーダーを見て、自分の先発投手を決められば有利に戦える。
韓国が日本に勝ちたいのはわかるが、
不正な事を試合開始前にされたのは不愉快だった。
日本の先発は成瀬だった。
試合は韓国がホームランで先制した。
日本はこの試合に勝たないと2次予選に北京オリンピック
出場をかけなければいけないだけにいやな感じだった。
しかし次の回に追いつき、相手のエラーが出て勝ち越した。
試合が行われている球場は守りにくいようで、
韓国だけでなく、日本もエラーがあった。
ただ韓国はタイムリーエラーが出たのが痛かったと思う。
3回にも1点を追加したが、4回に1点を返されてしまった。
ピンチを残して成瀬のあとを川上が登板した。
川上は韓国戦に先発するのではないかと思っていた。
川上は4回は抑えた。
川上のあとは岩瀬が投げた。
岩瀬は普段は抑えの投手なので試合中盤で投げることはない。
どうしてもここは韓国を押さえないといけないと
星野監督が判断したのだろう。
川上の招いたピンチの後に出てきて、ピンチを抑えた。
日本は3回に点を取ったが、それ以降は無得点だった。
早く点を取って楽にしたいと思っていたが、8回にようやく追加点を取った。
8回の裏に岩瀬がピンチを招いて、1点を取られてしまった。
韓国選手は内角球をよけない。
死球になってでも塁に出ようという気持ちなのだろう。
投手交代もあるかと思えたが、星野監督は岩瀬に続投させた。
岩瀬は1点は取られたが、その後は抑えた。
9回裏は上原が登板した。
上原は韓国打線を3人で打ち取って日本が韓国に勝った。
これで日本が今日の台湾戦に勝てば文句なく日本の
北京オリンピック出場が決まる。
日本チームには今日の試合に勝って北京オリンピック出場を決めてほしい。
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- 2007/12/03(月) 13:33:45|
- 出来事
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サッカーJリーグで鹿島アントラーズが浦和レッズを追い抜いて
逆転優勝を決めた。
浦和レッズは優勝に早く王手をかけたが、
優勝を決めることができなかった。
前節で鹿島アントラーズと浦和レッズは直接対決があった。
浦和レッズは鹿島アントラーズを止めることはできなかった。
最終節で浦和レッズは勝てば自力で優勝できたのだが、
J2降格が決まっている横浜FCに破れてしまった。
そして鹿島アントラーズが清水エスパルスに勝ったために
鹿島アントラーズの逆転優勝が決まった。
浦和レッズは早くに優勝に王手をかけたが、
優勝を決め切れなかった。
優勝を決めてからなら負けが続いても問題がなかったが、
後一歩が足りなかった。
逆に鹿島アントラーズはあきらめずに最後まで優勝のために戦った。
その優勝への執念が最後の逆転優勝につながったのではないだろうか。
やるべきことをすれば良い結果が待っているということだろう。
J1の優勝争いは最近最終節で決まることが多い。
J1を楽しみにしているサッカーファンには優勝争いがもつれるのはうれしいことだが、
浦和レッズのファンには悲しい結末になってしまった。
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- 2007/12/02(日) 13:32:17|
- 出来事
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旅行に行くのに準備をしていた。
旅行に行くのは久しぶりのことだ。
このまえ
旅行に出かけたのは何年も前のことだと思う。
子供のときに遠足に行ったときのように、
持って行くもののリストを作って、
旅行に必要なものを揃えた。
持っていく物は全て使うとは限らない。
一応常備薬や折りたたみ傘を持っていった。
結局使わなかったけれども、必要になるときもある。
温泉に入るからタオルと着替えも持っていった。
それからおかしと、お茶を持っていった。
バスに酔うことが多いので気分が悪くなったときのために
ビニール袋も用意した。
それからいつも外出のときに入れるバックを入れた。
運転免許証のほかに健康保険証や献血手帳が入っている。
他にボールペンやシャープペンや手帳などが
バックには入っている。
かばんに入れたら結構な量になってしまった。
旅行の代金はバスで直接払うので持って行った。
意外だったのは
旅行社からのはがきを
持ってきてほしいと書かれていたことだ。
懸賞に当たって出かける
旅行なので確認のためらしい。
危なくはがきを忘れるところだった。
きちんと確認をして良かった。
朝が早いので目覚ましをかけて、夜は早めに寝た。
明日着ていく服も枕元に用意しておいた。
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- 2007/12/01(土) 12:18:27|
- 出来事
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