タイピングソフトで応用コースの練習をする。
基本コースでは時間制限がなかったが、
応用コースでは時間制限があるので、入力にあせる。
タイピングソフトの基本練習で各段ごとに練習していた。
基本練習でも全ての文字が出てくる練習をもっとしっかりと
すべきだったのかもしれない。
でてくる文字をどこにあるのか探すのに時間がかかって
制限時間がすぐに過ぎてしまう。
画面に入力する文字が指示される。
それを見てどこにその文字があったかを思い出す。
なかなか文字の場所がわからない。
応用コースには5つのコースがある。
一番やさしいコースは文字数も少なくて、
特殊な記号や数字は含まれていない。
だからホームポジションと上段、下段だけを
打てばいいのだが、それでもなかなか文字を早く打てない。
だんだんいらいらして、キーボードを見て文字を打つようになった。
がまんしてしっかりとブラインドタッチをこのときにしっかりと
覚えればよかったと思っている。
人気blogランキングへ
